えりも町議会 議会だより・えりも(第27号・2018年11月発行)
教職員住宅の今後は
議会だよりの要旨によると、2018年11月、えりも町議会の一般質問で、橋本維応議員が質問し(見出しは「教職員住宅の今後は」)、教育支援課長補佐が答弁しました。
- 質問者
- 橋本維応 議員
- 答弁者
- 教育支援課長補佐
議会だよりの要旨から。全文は議会だより・えりもでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)
質問(要旨)
現在の教職員住宅は、築30年以上経過した建物も有り、老朽化が激しく空き住宅も目立つ。将来の人口減に伴い教職員数も減少すると思われ、より建物維持管理計画や効率化が求められる。また、財政負担を抑え、民間活力を活かした住宅建設を推進したい。教職員…(続きは議会だより・えりもで)
答弁(要旨) 教育支援課長補佐
①教職員住宅は全体で84戸あり、内59戸は国庫補助金で建設され、残り25戸は国庫補助金がない高校住宅である。現在の教職員住宅の入居状況は合計58名で、空き住宅は26戸で全体の30%を占めている。②今後の建設計画は、老朽化や補助金制度の関係上…(続きは議会だより・えりもで)
出典:えりも町議会 議会だより・えりも(第27号・2018年11月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる