恵庭市議会 議会だより(第123号・2023年12月発行)
多様性を認め合う社会の実現に向けて
議会だよりの要旨によると、2023年12月、恵庭市議会の一般質問で、柏野大介議員が質問し(見出しは「多様性を認め合う社会の実現に向けて」)ました。
- 質問者
- 柏野大介 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は恵庭市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
個人が尊重され多様性を認め合う社会の実現に向け、本市においても、パートナーシップ制度を早急に創設すべきだと思いますが、考えを伺います。
答弁(要旨) 答弁
現在、さっぽろ連携中枢都市圏の圏域市町村における自治体間連携について協議を始めたところで、その経過を見ながら判断して参りたいと考えています。