恵庭市議会 令和8年第1回定例会 議会だより(第134号・2026年5月発行)
立地適正化計画における災害ハザードの反映と居住誘導区域見直しについて
議会だよりの要旨によると、2026年5月、恵庭市議会の一般質問で、柏野大介議員が質問し(見出しは「立地適正化計画における災害ハザードの反映と居住誘導区域見直しについて」)ました。
- 質問者
- 柏野大介 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は恵庭市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
本市では、立地適正化計画の策定を進めています。国交省では、近年の激甚化・頻発化する自然災害を踏まえ、防災指針と災害対策の連携強化や災害ハザードを土地利用計画に反映させるよう求める方向性を示しています。人命に関わるリスクの高い浸水想定区域は居…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
持続的な都市構造の実現と防災・減災の推進、コンパクトなまちづくりを図るため、現在「立地適正化計画」の策定作業を進めています。設定する居住誘導区域には、一部区域が洪水浸水リスクのある区域に含まれておりますが、この区域は、古くから市街地が形成さ…(続きは議会だよりで)