鹿部町議会 令和3年第2回定例会 議会だより(第86号・2021年8月発行)
廃屋及び空き家の対策について
議会だよりの要旨によると、2021年8月、鹿部町議会の一般質問で、髙橋茂夫議員が質問し(見出しは「廃屋及び空き家の対策について」)ました。
- 聞いた人
- 髙橋茂夫 議員
- 答えた人
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
議員の質問(要旨)
町内には、老朽化し放置されている廃屋が数多く見受けられ、また、空き家も散見されます。そこで、町では「空き家等対策の推進に関する特別措置法」が国において施行されたことにより、鹿部町独自の条例を制定し、解体促進を図るための経費一部助成を検討する…(続きは議会だよりで)
町の答え(要旨) A.1
廃屋は令和3年4月末時点で、大岩地区7戸、鹿部地区9戸、宮浜地区11戸、本別地区13戸の合計40戸です。次に、対処方針の進捗状況は、条例及び助成制度については既に準備が整っていますが、国の補助事業の実施要件が緩和されたことから、町単独事業で…(続きは議会だよりで)