北斗市議会 令和3年第3回定例会 「一般質問のあらまし」(2021年8月掲載)
北海道新幹線トンネル工事に伴う要対策土・条件不適土に関する件
市のサイトの「一般質問のあらまし」によると、令和3年第3回定例会、北斗市議会の一般質問で、新関一夫議員が質問し(見出しは「北海道新幹線トンネル工事に伴う要対策土・条件不適土に関する件」)ました。
- 聞いた人
- 新関一夫 議員
市のサイトの「一般質問のあらまし」から。全文は「一般質問のあらまし」でお確かめください。答弁は載っていません。会議録の全文は北斗市議会の会議録検索で読めます。
「一般質問のあらまし」は、北斗市が市のサイトに載せている一般質問の要旨です。議員が通告した質問の要旨だけで、答弁は載っていません。議場での発言そのものでもありません。北斗市の会議録(全文)は、会議録検索システムの決まりで、今は取り込めていません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
議員の質問(要旨)
去る5月31日、鉄道・運輸機構より、村山地区受入地の地下水で、セレン濃度が基準値を超える事態が報告され、市は直ちに対策土・条件不適土の搬入中止を機構に要請したところですが、その後の機構の対応について伺います。また、「北海道新幹線有害残土を考…(続きは「一般質問のあらまし」で)
出典:北斗市議会 「一般質問のあらまし」(2021年8月掲載) 市のサイトの「一般質問のあらまし」 間違いを知らせる