北斗市議会 令和元年第4回定例会 「一般質問のあらまし」(2019年11月掲載)
北斗市の高齢化対策及び人口減少対策に関する件
市のサイトの「一般質問のあらまし」によると、令和元年第4回定例会、北斗市議会の一般質問で、渡野辺秀雄議員が質問し(見出しは「北斗市の高齢化対策及び人口減少対策に関する件」)ました。
- 聞いた人
- 渡野辺秀雄 議員
市のサイトの「一般質問のあらまし」から。全文は「一般質問のあらまし」でお確かめください。答弁は載っていません。会議録の全文は北斗市議会の会議録検索で読めます。
「一般質問のあらまし」は、北斗市が市のサイトに載せている一般質問の要旨です。議員が通告した質問の要旨だけで、答弁は載っていません。議場での発言そのものでもありません。北斗市の会議録(全文)は、会議録検索システムの決まりで、今は取り込めていません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
議員の質問(要旨)
世界に類を見ない急速な少子高齢化が進む日本社会の前途には、二つの大きな山が立ちはだかっております。一つは、約560万人に上るとされる団塊の世代全員が75歳以上になる2025年であり、もう一つが高齢者人口のピークとされる、2040年頃と言われ…(続きは「一般質問のあらまし」で)
出典:北斗市議会 「一般質問のあらまし」(2019年11月掲載) 市のサイトの「一般質問のあらまし」 間違いを知らせる