北斗市議会 令和6年第1回定例会 「一般質問のあらまし」(2024年2月掲載)
北海道新幹線トンネル工事掘削発生土に関する件
市のサイトの「一般質問のあらまし」によると、令和6年第1回定例会、北斗市議会の一般質問で、日笠朝子議員が質問し(見出しは「北海道新幹線トンネル工事掘削発生土に関する件」)ました。
- 聞いた人
- 日笠朝子 議員
市のサイトの「一般質問のあらまし」から。全文は「一般質問のあらまし」でお確かめください。答弁は載っていません。会議録の全文は北斗市議会の会議録検索で読めます。
「一般質問のあらまし」は、北斗市が市のサイトに載せている一般質問の要旨です。議員が通告した質問の要旨だけで、答弁は載っていません。議場での発言そのものでもありません。北斗市の会議録(全文)は、会議録検索システムの決まりで、今は取り込めていません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
議員の質問(要旨)
北海道新幹線トンネル工事掘削土の対策土を受け入れた村山地区受入地では、2年以上にわたり地下水から国の基準値を超えるセレンが検出され続けています。鉄道・運輸機構は、セレン濃度を基準値以下にするために、解決策として昨年8月にセレン浄化システムを…(続きは「一般質問のあらまし」で)
出典:北斗市議会 「一般質問のあらまし」(2024年2月掲載) 市のサイトの「一般質問のあらまし」 間違いを知らせる