北斗市議会 令和6年第2回定例会 「一般質問のあらまし」(2024年5月掲載)
人口減少及び消滅可能性自治体に関する件
市のサイトの「一般質問のあらまし」によると、令和6年第2回定例会、北斗市議会の一般質問で、工藤秀子議員が質問し(見出しは「人口減少及び消滅可能性自治体に関する件」)ました。
- 聞いた人
- 工藤秀子 議員
市のサイトの「一般質問のあらまし」から。全文は「一般質問のあらまし」でお確かめください。答弁は載っていません。会議録の全文は北斗市議会の会議録検索で読めます。
「一般質問のあらまし」は、北斗市が市のサイトに載せている一般質問の要旨です。議員が通告した質問の要旨だけで、答弁は載っていません。議場での発言そのものでもありません。北斗市の会議録(全文)は、会議録検索システムの決まりで、今は取り込めていません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
議員の質問(要旨)
先日の報道で、経済界有志らでつくる民間組織「人口戦略会議」の報告で将来的に全国の40%超に当たる744自治体で、2050年までに20代から30代までの女性が半減し、「最終的には消滅する可能性がある」との分析が公表されました。道内では全体の6…(続きは「一般質問のあらまし」で)
出典:北斗市議会 「一般質問のあらまし」(2024年5月掲載) 市のサイトの「一般質問のあらまし」 間違いを知らせる