函館市議会 令和元年第4回定例会 議会だより(第109号・2020年1月発行)
北海道新幹線の赤字に対する認識
議会だよりの要旨によると、2020年1月、函館市議会の一般質問で、紺谷克孝議員が質問し(見出しは「北海道新幹線の赤字に対する認識」)ました。
- 聞いた人
- 紺谷克孝 議員
- 答えた人
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は函館市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
議員の質問(要旨)
北海道新幹線の赤字に対する認識等について伺いたい。
市の答え(要旨) 答弁
乗客数の伸び悩みや修繕費の増加などから、平成28年度が約54億円、平成29年度が約98億円、平成30年度が約95億円の赤字となっており、厳しい状況にあるものと認識している。
出典:函館市議会 議会だより(第109号・2020年1月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる