みんなの議会

乙部町議会 平成30年第4回定例会 議会だより(第157号・2019年2月発行)

ふるさと納税(ふるさと寄附金)の今後の考え方について

議会だよりの要旨によると、2019年2月、乙部町議会の一般質問で、田中義人議員が質問し(見出しは「ふるさと納税(ふるさと寄附金)の今後の考え方について」)、副町長が答えました。

聞いた人
田中義人 議員
答えた人
副町長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

議員の質問(要旨)

ふるさと納税(ふるさと寄附金)制度は、国が地域の活性化を図るためにスタートされた制度で地域振興を兼ねて、各々自治体の特産品をアピールする機会と地域産業の振興が図られるとしている。しかし、近年は自治体間の競争が過熱化し、不適切な返礼品があると…(続きは議会だよりで)

町の答え(要旨) 副町長

ふるさと納税制度は、国が地域の活性化等を図るために平成スタートしておりますが、乙部町においては、平成に対して、当初より寄附額の3割以内で返礼品を贈っており、町内で販売又は製造加工されているもので選定し、総務省の指摘以前から現在も、この基準で…(続きは議会だよりで)

出典:乙部町議会 議会だより(第157号・2019年2月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる