厚真町議会 第4回定例会 議会だより(第197号・2025年2月発行)
マイナ保険証がない人の対応は
議会だよりの要旨によると、2025年2月、厚真町議会の一般質問で、伊藤富志夫議員が質問し(見出しは「マイナ保険証がない人の対応は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 伊藤富志夫 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
マイナンバーカードと健康保険証が一体化したマイナ保険証になり、既存の健康保険証の新規発行が12月2日から停止された。町内では、マイナ保険証を持っていない人はどの位いるか。マイナ保険証を持っていない人の対応はどうなるか。現行保険証の有効期限が…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
町の国民健康保険者は1027名で、マイナ保険証と連動されていない方は397名、後期高齢者保険では993名中390名だ。有効期限は令和7年7月31日迄で、期限内はそのまま使える。その後はマイナ保険証を保有されていない方は、資格確認書が発行され…(続きは議会だよりで)