みんなの議会

厚真町議会 第3回定例会 議会だより(第184号・2021年11月発行)

ハザードマップの使い方は

議会だよりの要旨によると、2021年11月、厚真町議会の一般質問で、伊藤富志夫議員が質問し(見出しは「ハザードマップの使い方は」)、町長が答弁しました。

質問者
伊藤富志夫 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

現時点での自主防災組織の設立状況と未設立自治会への支援計画は。また、ハザードマップはいつ頃出来て、どのように周知徹底していくのか。全国では毎年夏、水害事故が起きているが、厚真町も厚真川が町を縦断している。河川管理は現在どのようになっているか…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

自主防災組織の設立状況は、現在34自治会中6自治会。自主防災組織活動に限定して自治会長会議をして意見交換をする事も有意義。ハザードマップは今年度作成中と言うが、令和3年度中で、啓発は自治会単位での避難行動を丁寧に解説していく。河川管理いわゆ…(続きは議会だよりで)

出典:厚真町議会 議会だより(第184号・2021年11月発行) 議会だより PDF(12ページ) 間違いを知らせる