みんなの議会

厚真町議会 第1回定例会 議会だより(第174号・2019年4月発行)

中長期的な視野を入れた取り組みを

議会だよりの要旨によると、2019年4月、厚真町議会の一般質問で、伊藤富志夫議員が質問し(見出しは「中長期的な視野を入れた取り組みを」)、教育長が答弁しました。

質問者
伊藤富志夫 議員
答弁者
教育長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

地震後半が過ぎ、児童生徒の心の問題についてはどんな状況か。また、先進地の事例を学び、現場で活用してはどうか。さらに、専門職員の配置やスクールカウンセラーの継続支援はどうか。

答弁(要旨) 教育長

震災後6カ月が過ぎ、落ち着きを取り戻しつつあったが、先の余震の影響で情緒不安定や体調不良になる生徒もいて、ケアに改めて長い時間がかかることを再認識した。心のケアの取り組みは、スクールカウンセラーが定期訪問をし、保護者を含みカウンセリング、外…(続きは議会だよりで)

出典:厚真町議会 議会だより(第174号・2019年4月発行) 議会だより PDF(13ページ) 間違いを知らせる