厚真町議会 第4回定例会 議会だより(第173号・2019年2月発行)
手厚い支援はできないか
議会だよりの要旨によると、2019年2月、厚真町議会の一般質問で、伊藤富志夫議員が質問し(見出しは「手厚い支援はできないか」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 伊藤富志夫 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
ルーラル地区のボーリング調査の結果について、説明会開催の予定はあるか。また、宅地復旧支援事業と一部損壊への今後の支援について、そして復興基金への見通しはどうなっているか。
答弁(要旨) 町長
ルーラル地区では宅地の変状、地滑り等でまず調査をして住民説明会を行ったが、今後さらに本格調査をし、結果が出次第、説明会をしたいと考えている。住宅支援については、地盤改良を望む実数を把握し、どこまで補助率を上げられるか調べて予算編成で提案をし…(続きは議会だよりで)