厚真町議会 議会だより(第163号・2016年5月発行)
福祉施策にロボットの活用を
議会だよりの要旨によると、2016年5月、厚真町議会の一般質問で、下司義之議員が質問し(見出しは「福祉施策にロボットの活用を」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 下司義之 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(19ページ)
質問(要旨)
問 福祉施策におけるロボット活用を積極的にできないか。最近のロボット技術革新は目覚ましいものがあり、福祉の分野においても多様な場面でロボットの活用が進められている。次の3点について伺う。○福祉事業者への介護ロボット等の積極的導入に対する働き…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
介護ロボットの導入は、2月にニーズ調査をし、対象となる施設に関しては「現在必要なし」、「検討しているがまだその段階ではない」という返事があった。心の癒しとしての効果については疑問視しており、今後能力が高まりチャンスがあれば活用したい。見守り…(続きは議会だよりで)