厚真町議会 第3回定例会 議会だより(第188号・2022年11月発行)
教育におけるサーフィンの取り組みは(スポーツ振興)
議会だよりの要旨によると、2022年11月、厚真町議会の一般質問で、下司義之議員が質問し(見出しは「教育におけるサーフィンの取り組みは(スポーツ振興)」)、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 下司義之 議員
- 答弁者
- 教育長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
厚真町は道内屈指のサーフスポットとして人気があり、中にはサーフィンを移住の動機とされている方もいる。最近では、小学校を対象としたサーフィン体験も行なわれているが、その実態と今後の取組み方針を問う。
答弁(要旨) 教育長
教育委員会では令和2年度から町内の各小学校、それぞれ4年生を対象に浜厚真海岸で年1回ずつふるさと教育の授業として学校が実施している。今後も、「厚真の未来を語れる子」の育成を目指し、ふるさと教育におけるサーフィン体験を継続したいと考えている。…(続きは議会だよりで)