厚真町議会 議会だより(第163号・2016年5月発行)
水道管の老朽化対策は
議会だよりの要旨によると、2016年5月、厚真町議会の一般質問で、井上次男議員が質問し(見出しは「水道管の老朽化対策は」)、建設課参事、町長が答弁しました。
- 質問者
- 井上次男 議員
- 答弁者
- 建設課参事、町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
問 厚真町が水道給水を始めたのは、昭和26年11月1日からということで、既に64年余りが経過している。法定耐用年数は40年である。水道管の老朽化における対策は適切に講じているか。また、完成後の総延長は195㎞と聞いているが、水道管布設の完成…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 建設課参事
その都度、適切に改修工事等で対応している。