みんなの議会

厚真町議会  議会だより(第146号・2012年1月発行)

農業支援員の就業体制は

議会だよりの要旨によると、2012年1月、厚真町議会の一般質問で、大捕孝吉議員が質問し(見出しは「農業支援員の就業体制は」)、町長が答弁しました。

質問者
大捕孝吉 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

地域おこし協力隊・農業支援員として、現在2人の方が本町に居住している。受入農家等は登録制ということであるが、その数と仕事の内容は。また、将来受入を希望する農家があるかどうか。

答弁(要旨) 町長

受入登録数は個人農家が13、生産組合が3、合わせて16で、支援員の方は農作業を経験しながら実地指導を受けている。受け入れ期間的には心中途半端になったが、初年度ということでやむを得ないと考えている。これから冬にかけて、経営研修を含めた座学と、…(続きは議会だよりで)

出典:厚真町議会 議会だより(第146号・2012年1月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる