厚真町議会 議会だより(第151号・2013年4月発行)
研修農場構想の支援を明確に
議会だよりの要旨によると、2013年4月、厚真町議会の一般質問で、大捕孝吉議員が質問し(見出しは「研修農場構想の支援を明確に」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 大捕孝吉 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
23年度から始まった研修農場構想は、24年度から集落アドバイザーを2名にし、25年度は法人専門員を配置し、本格的な生産法人の設立に向かおうとしているが、農業の高齢化、担い手不足、地域農業、一次産業を守るため重要な政策と思うが、設立に対しての…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
効率的な生産体制実現に向けJA農場と連携し、研修機能を付加した生産法人の設立と直接指導をいただく農業者のリーダー的な方々の組織化の二通りに向け、25年度は道の職員を派遣していただき、集落アドバイザーと連携し法人化できる集落に働きかけたい。具…(続きは議会だよりで)