厚真町議会 議会だより(第161号・2015年10月発行)
GPS地上局の導入を
議会だよりの要旨によると、2015年10月、厚真町議会の一般質問で、大捕孝吉議員が質問し(見出しは「GPS地上局の導入を」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 大捕孝吉 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
問 本町の道営基盤整備も進み圃場区画も大きくなり経営改善が図られているが、高齢化、担い手不足等は解消されず、これらを補っていけるのがGPS装置と考える。農林水産省における農業へのロボット技術導入実証事業として、高精度の機器が開発されたが、地…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
町長 本町も圃場整備、かんぱい事業の推進によって生産基盤は整いつつある。非常に高効率な農業体系にあり、ロボット化、最先端のICT技術を利用した農業経営にチェンジする時期と考える。農業者の声、本町ならではの効果の検証、先進地視察あるいは試験的…(続きは議会だよりで)