厚真町議会 議会だより(第131号・2008年4月発行)
教育行政
議会だよりの要旨によると、2008年4月、厚真町議会の一般質問で、木村幸一議員が質問し(見出しは「教育行政」)、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 木村幸一 議員
- 答弁者
- 教育長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
昔は先生も就任地に住み、子供たちの校外の行動についても地域の人たちと一体になって監視したりして育てたものである。いつのころからか地方に住む先生が少なくなり、生徒や地域の人たちとの接する時間も少なくなった。それゆえに子供たちの行動や発する信号…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長
現在、本町の各学校に勤務されている教職員は61名で、町内に住んでいる教職員は32名である。教職員に町内で住んでもらう方策として、本町に赴任する教職員には学校長を通じて、教員住宅が確保されているので、本町に住んでいただきたいというお願いをして…(続きは議会だよりで)