厚真町議会 12月定例会 議会だより(第122号・2006年1月発行)
公の施設の指定管理者の選定方法は
議会だよりの要旨によると、2006年1月、厚真町議会の一般質問で、木村幸一議員が質問し(見出しは「公の施設の指定管理者の選定方法は」)、町長、総務課長が答弁しました。
- 質問者
- 木村幸一 議員
- 答弁者
- 町長、総務課長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
公の施設の管理について、従来の管理委託制度を廃止して、指定管理者制度に移行するとのことだが、業者の選定をどのような方法で行うのか。
答弁(要旨) 町長
原則は公募性である。しかし、厚真町は現在委託している施設は公募しない。カントリーエレベーター、ともいきの里、厚南デイサービスは、公募しないで現在の業者のままで行うのが良いと思う。