みんなの議会

厚真町議会 3月定例会 議会だより(第119号・2005年4月発行)

障がい者福祉

議会だよりの要旨によると、2005年4月、厚真町議会の一般質問で、米田俊之議員が質問し(見出しは「障がい者福祉」)、町長が答弁しました。

質問者
米田俊之 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

障がい者の人たちは、自立して社会に参加していきたいと考えている。旧鹿沼小学校を利用して障がい者の人たちが、作業訓練などをして社会に参加していく施設に利用できないか。

答弁(要旨) 町長

昨年の10月に障がい者自立支援法が提案され、障がい者の人たちが能力を活用して自立した社会生活を送れるよう市町村に支援事業など総合的・計画的に行う責務が課せられることになるだろう。グループホームにしても授産施設にしても、買いものができる、人間…(続きは議会だよりで)

出典:厚真町議会 議会だより(第119号・2005年4月発行) 議会だより PDF(14ページ) 間違いを知らせる