芦別市議会 3月定例会 議会だより(第201805号・2018年5月発行)
(代表質問)受診率の向上を市民が意識するための仕組みについて
議会だよりの要旨によると、2018年5月、芦別市議会の代表質問で、田森良隆議員が質問し(見出しは「受診率の向上を市民が意識するための仕組みについて」)ました。
- 質問者
- 田森良隆 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は芦別市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
受診率の向上を市民が意識するには、町内会にお願いすべきと考える。本市の高齢者比率は現在46%に達している。病気の早期発見、早期治療のためにも、早急に考えるべきだ。連合町内会議等で協力を要請してはいかがか。また、受診率を町内対抗にする考えはな…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
保健師や管理栄養士が地域に入り受診の勧奨を行っていますが、受診率向上に向けて町内会との更なる連携ができないか研究してまいりたい。