芦別市議会 9月定例会 議会だより(第201711号・2017年11月発行)
市庁舎の整備のあり方について
議会だよりの要旨によると、2017年11月、芦別市議会の一般質問で、小川政憲議員が質問し(見出しは「市庁舎の整備のあり方について」)ました。
- 質問者
- 小川政憲 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は芦別市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
現庁舎を整備するとした場合、耐震化工事では機能性等の課題から建て替えを視野に検討するとの答弁があり、熊本地震後に庁舎機能の確保を目的とする国が創設した制度内容について伺う。
答弁(要旨) 答弁
公共施設等適正管理計画推進事業費(地方債)として平成29年度地方財政計画に事業費枠を創設、計上されました。充当率は90%、その内交付税措置の対象は75%とされ、借入れた市債の元利償還金の30%が普通交付税の基準財政需要額に算入されると言う内…(続きは議会だよりで)
出典:芦別市議会 議会だより(第201711号・2017年11月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる