芦別市議会 3月定例会 議会だより(第202305号・2023年5月発行)
コンパクトな街づくりの推進について
議会だよりの要旨によると、2023年5月、芦別市議会の一般質問で、小川政憲議員が質問し(見出しは「コンパクトな街づくりの推進について」)ました。
- 質問者
- 小川政憲 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は芦別市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
立地適正化計画に定められた居住誘導区域に含まれない三角山地区住民に関わる跨線橋の改修は考えないのか伺う。
答弁(要旨) 答弁
三角山地区は土砂災害警戒区域の指定があるほか、団地内道路の幅が狭いなどの現状から居住区域には含まれないとしています。現時点で多額の事業費(10年前の試算で10億円)を要する跨線橋の改修は考えていませんが、今後も長寿命化を図りながら維持管理に…(続きは議会だよりで)