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旭川市議会 令和3年第2回定例会 議会だより(第103号・2021年9月発行)

神居古潭ストーンサークルの活用

議会だよりの要旨によると、令和3年第2回定例会、旭川市議会の一般質問で、ひぐまとしお議員が質問し(見出しは「神居古潭ストーンサークルの活用」)、社会教育部長が答弁しました。

質問者
ひぐまとしお 議員
答弁者
社会教育部長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は旭川市議会の会議録検索で読めます。

あさひかわ市議会だよりは、市議会が発行する広報誌です。一般質問のうち主な質問と答弁を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。1人の議員の質問のうち、紙面に載っているのは1件だけです。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

ジオパークの活動として、神居古潭地区にあるストーンサークルをトレッキング、教育ツーリズム、修学旅行などに活用するのはどうでしょうか。また、指定文化財として登録申請し、本市で管理運用することはできませんか。

答弁(要旨) 社会教育部長

ストーンサークルは、埋蔵文化財であることから、国民共有の歴史・文化的資産、地域資産、教育的資産として、公開・活用されることが期待されています。しかし、遺跡の性格上、石の配置が重要な意味を持つなど、公開・活用に当たっては、デリケートな面もある…(続きは議会だよりで)

出典:旭川市議会 議会だより(第103号・2021年9月発行) 議会だより(HTML 版) 間違いを知らせる