愛別町議会 令和7年第2回定例会 愛別町議会だより(第118号・2025年8月発行)
令和10年から令和40年までの人口及び児童生徒の推移について
議会だよりの要旨によると、2025年8月、愛別町議会の一般質問で、横井均議員が質問し(見出しは「令和10年から令和40年までの人口及び児童生徒の推移について」)、矢部町長、森川教育次長が答弁しました。
- 質問者
- 横井均 議員
- 答弁者
- 矢部町長、森川教育次長
議会だよりの要旨から。全文は愛別町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
令和10年4月1日開校予定されている愛別町義務教育学校建設費等の財源は、文部科学省、環境省の補助金と借り入れ金となっているが、起債の償還は30年となっている。起債償還期間の令和10年から40年までの人口および児童生徒の推移について伺う。
答弁(要旨) 矢部町長
令和7年3月に策定した第3期愛別町総合戦略では、2060年までの将来人口の推計値を3パターンに分けて示している。国立社会保障人口問題研究所の地域別将来推計人口データによれば、2060年には人口が711人となり、0〜14歳の年少人口は34人と…(続きは愛別町議会だよりで)