弟子屈町議会 平成21年第4回定例会 弟子屈町議会だより(第56号・2010年2月発行)
屈斜路湖(内水面)の管理について
議会だよりの要旨によると、2010年2月、弟子屈町議会の一般質問で、風祭保夫議員が質問し(見出しは「屈斜路湖(内水面)の管理について」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 風祭保夫 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
昭和43年から毎年、魚の放流が行われ、釣りが楽しめる湖に変わった。漁業組合を設立して内水面の管理、観光遊覧(漁)船の規制、安全で安心して楽しめる湖であってほしいものである。今後の屈斜路湖の方向性、活用について、お伺いする。
答弁(要旨) 町長答弁
屈斜路湖では、昭和13年の屈斜路地震によって魚類が激滅したが、その後の水質の回復とともにニジマス、ヒメマスを放流したことによって、近年では魚類の生息数が増加し、多くの釣り人が訪れている。町がこの大切な資源を保全管理する方策として、漁業権の取…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第56号・2010年2月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる