標津町議会 平成25年第4回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第149号・2014年2月発行)
リハビリ療養の環境整備を
議会だよりの要旨によると、2014年2月、標津町議会の一般質問で、稗貫隆樹議員が質問し(見出しは「リハビリ療養の環境整備を」)ました。
- 質問者
- 稗貫隆樹 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
問 リハビリ療養施設や環境の充実は、入院・入所者などの健康保持、増進、実には長寿・長生きへとつながり、町人口の減少を食い止める一助になる。①本町のリハビリ療養施設・環境の充実についての方向性と課題。②専門職を置く場合などの可能な選択肢、具体…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
答 平成17年から近隣町の病院からサービス提供を受けていたが21年に中止となった。再開を要請したがおよばず、22年度からは月1回理学療法士の派遣を受け対応している。標津病院では理学療法士などを利用しない、医師によるリハビリ治療を行っている。…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第149号・2014年2月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる