標津町議会 平成25年第4回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第149号・2014年2月発行)
エゾシカ有害駆除対策は
議会だよりの要旨によると、2014年2月、標津町議会の一般質問で、稗貫隆樹議員が質問し(見出しは「エゾシカ有害駆除対策は」)ました。
- 質問者
- 稗貫隆樹 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
問 駆除対策は、趣味の狩猟では限界がある。ハンターの確保・育成対策と資源としてのエゾシカ肉の活用は?町内の被害額は約1300万円。
答弁(要旨) 答弁
答 ハンターへの捕獲奨励金は平成25年から、3年間、国の交付金を受け、5千円から1万円に増額した。ハンターは高齢化や狩猟免許所持者の減少により、後継者の育成対策は大きな課題。先を見据えた対策が必要で専門学科のある大学と協議している。狩猟免許…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第149号・2014年2月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる