小樽市議会 元職
小林栄治 議員
議会の一般質問(議員が市政について質問し、市長などが答弁する時間)での、この議員の一般質問と答弁です。議事録の言葉のままで、要約はしていません。
元職 小樽市の議員名簿(日付の記載なし・2026年9月8日に取得)に載っていません 名簿の出どころ
- 一般質問
- 19件
- 質問に立った議会
- 4回
- いちばん新しい質問
- 2002年12月6日
年ごとの回数
- 2002年質問に立った議会 2回 一般質問 12件
- 2001年質問に立った議会 1回 一般質問 6件
- 2000年質問に立った議会 1回 一般質問 1件
この議員の一般質問(新しい順)
2002年12月6日(代表質問)(1)観光問題/(2)財政健全化/(3)市職員の意識改革/(4)石狩湾新港地域の開発について/(5)国際貿易港としての小樽港について/(6)中央通地区の整備について/(7)廃棄物の資源化、リサイクル等について/(8)新病院建設整備について/(9)教育問題
会議録の目次ではこの議員の件名が 9 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 9 件と数えています)。
質問
10月15日、北朝鮮ら致被害者の方々5人の方が帰国という歴史の日に、佐藤副議、長を団長とする4名の議員、随行職員1名の海外視察団が関西空港を台湾に向け出発、国際…(続きは議事録で)
答弁 市長 山田勝麿(市長は2011年3月まで)
小林議員のご質問にお答えいたします。最初に、観光問題でありますけれども、まず、宿泊滞在型観光の振興策であります。現在、小樽には年間約 900万人の観光客が訪れて…(続きは議事録で)
答弁 教育長 石田昌敏(教育長は2004年9月まで)
小林議員のご質問にお答えします。まず、市教委と北教組小樽市支部との確認についてですが、86件中、昭和58年の労働慣行にかかわる確認以降、児童・生徒の健康診断や学…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「病院」について、ほかの町の一般質問を見る
2002年9月18日(1)読売新聞の社説等にかかわって/(2)樽教研のありようについて/(3)教育研究所について
会議録の目次ではこの議員の件名が 3 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 3 件と数えています)。
質問
昨日9月17日、日本を震かんさせました北朝鮮の拉致事件、死亡を確認された方々に、まことに心痛み、大きな悲しいこの出来事に心からお悔やみを申し上げます。初めに、教…(続きは議事録で)
答弁 市長 山田勝麿(市長は2011年3月まで)
小林議員のご質問にお答えいたします。小樽市の少人数指導等の問題についてでありますが、いかなる理由であれ、制度の趣旨を損ねる運用をしたことや、こうした行為を長年に…(続きは議事録で)
答弁 教育委員長 鈴木美代子(教育委員長は2002年9月まで)
小林議員のご質問にお答えいたします。少人数指導等の問題に関わる教育委員会の責任についてですが、今回の不適切な教育活動について、市民の皆様に心からおわびを申し上げ…(続きは議事録で)
答弁 教育長 石田昌敏(教育長は2004年9月まで)
小林議員のご質問にお答えします。まず、文部科学省は、小樽市内小中学校の少人数指導等の問題にかかわって、道教委に対し、不適切な実態が確認された平成9年度から平成1…(続きは議事録で)
再質問
再質問をいたします。委員長の答弁の中で、正しい指導を制約する文書の存在が障害になってとお答えをいただきましたが、私の知る限りでは道教委は否定をしているのですが、…(続きは議事録で)
答弁 教育委員長 鈴木美代子(教育委員長は2002年9月まで)
小林議員の再質問について、正しい指導を制約する文書の存在が障害になってというところのご説明ですが、教育長に答えていただきます。( 議長」と呼ぶ者あり)「
答弁 教育長 石田昌敏(教育長は2004年9月まで)
小林議員のご質問に対して、委員長にかわりましてお答えいたします。過日、道教委幹部と同行して文部科学省に参りましたときに、道教委幹部、私を目前にいたしまして文部科…(続きは議事録で)
再々質問
今回、私は予算委員会に入っておりませんので、再々質問をお許しいただきたいと思います。、最後に、教育正常化運動の小樽は、過去に北海道議会で取上げられました。議論を…(続きは議事録で)
答弁 教育長 石田正敏
再々質問にお答えいたしたいと思います。、小樽の教育正常化運動の中で、かつて白カリの問題があり、その問題の解決のために、多くの市民の方々教職員が努力され、現在白カ…(続きは議事録で)
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2001年9月19日(1)サハリン州ホルムスク港との姉妹港提携について/(2)売掛金債権担保融資「売掛金債権を活用した資金調達」について/(3)NPO非営利組織を活用した市民本位のまちづくりについて/(4)小樽ポートラジオについて/(5)花園公園への防御ネット設置について/(6)教育問題について
会議録の目次ではこの議員の件名が 6 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 6 件と数えています)。
質問
1991年8月21日、小樽港とホルムスク港と姉妹港提携の覚書を締結してから、今年が10周年の年に当たります。21世紀を迎え、新世紀の歴史の節目の年に、小樽市と小…(続きは議事録で)
教育問題、また、ポートラジオにつきましては、関係者の方々とお会いして、いろいろと詳しくご指摘をしたつもりでおります。大変前向きな答弁をいただきましたので、質問は…(続きは議事録で)
答弁 市長 山田勝麿(市長は2011年3月まで)
小林議員のご質問にお答えいたします。最初に、サハリン州ホルムスク港との姉妹港提携についてでありますが、今回のサハリン州訪問につきましては、私にとりましても、平成…(続きは議事録で)
答弁 学校教育部長 奥村誠(学校教育部長は2002年3月まで)
小林議員のご質問にお答えします。まず、小樽公園運動場の防球フェンス設置についてのお尋ねでありますが、同グラウンドは、主に野球やソフトボールなどの球技に利用されて…(続きは議事録で)
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2000年6月8日特に次の各点について
質問
歴史と伝統のある小樽市議会が今、新たな議会ルールを身にまとい船出した記念すべき定例会に当たりまして、最初に一般質問の機会をお与えいただきました。まことに身の引き…(続きは議事録で)
答弁 市長 山田勝麿(市長は2011年3月まで)
小林議員の御質問にお答えいたします。港湾行政について何点かお尋ねがありました。まず、タグボートの乗組員体制についてでありますが、小樽港は大型船の入港にも対応でき…(続きは議事録で)
答弁 教育長 石田昌敏(教育長は2004年9月まで)
小林議員の御質問にお答えいたします。まず、国旗・国歌についてですが、卒業式、入学式における国旗の掲揚率が極端に低いこと、また、国歌の斉唱が全く行われていないこと…(続きは議事録で)
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つながり
- この議員が「平成12年第2回定例会」と述べています → 平成12年第2回定例会 この会期にこの議員の一般質問は記録されていません
議事録に書かれている名指しです。
現職かどうかは、小樽市の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。