小樽市議会 元職
佐野治男 議員
議会の一般質問(議員が市政について質問し、市長などが答弁する時間)での、この議員の一般質問と答弁です。議事録の言葉のままで、要約はしていません。
元職 小樽市の議員名簿(日付の記載なし・2026年9月8日に取得)に載っていません 名簿の出どころ
- 一般質問
- 20件
- 質問に立った議会
- 4回
- いちばん新しい質問
- 2003年2月28日
年ごとの回数
- 2003年質問に立った議会 1回 一般質問 6件
- 2002年質問に立った議会 1回 一般質問 7件
- 2001年質問に立った議会 1回 一般質問 6件
- 2000年質問に立った議会 1回 一般質問 1件
この議員の一般質問(新しい順)
2003年2月28日(代表質問)(1)財政問題について/(2)街づくりについて/(3)福祉問題について/(4)港湾問題について/(5)消防行政について/(6)市長選の決意は
会議録の目次ではこの議員の件名が 6 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 6 件と数えています)。
質問
第1回定例会に当たり、公明党を代表して、質問をいたします。早いもので、平成11年の選挙で市民の負託を受けてから4年の歳月が流れました。この間、本市を取り巻くさま…(続きは議事録で)
答弁 市長 山田勝麿(市長は2011年3月まで)
佐野議員のご質問にお答えいたします。財政問題について、幾つかお尋ねがございました。まず最初に、平成14年度補正予算における市税収入の減収要因でありますが、当初予…(続きは議事録で)
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つながり
- この議員が「平成15年第1回定例会」と述べています → 平成15年第1回定例会 この会期にこの議員の一般質問は記録されていません
- この議員が「平成14年第1回定例会」と述べています → 平成14年第1回定例会 (1)平成14年度予算に関して/(2)ペイオフと小樽市の公金管理について/(3)人口対策に関して/(4)小樽市の観光振興に関して/(5)港湾部の分区指定の弾力的な見直しについて/(6)学校週5日制に関して/(7)市制施行80周年について
議事録に書かれている名指しです。
2002年3月5日(代表質問)(1)平成14年度予算に関して/(2)ペイオフと小樽市の公金管理について/(3)人口対策に関して/(4)小樽市の観光振興に関して/(5)港湾部の分区指定の弾力的な見直しについて/(6)学校週5日制に関して/(7)市制施行80周年について
会議録の目次ではこの議員の件名が 7 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 7 件と数えています)。
質問
今、我が国はあらゆる面で大きな転換期を迎えております。とりわけ、国の財政状況は、国、地方ともに莫大な借入金を抱え、極めて厳しい局面に置かれております。国において…(続きは議事録で)
答弁 市長 山田勝麿(市長は2011年3月まで)
佐野議員のご質問にお答えいたします。初めに、平成14年度予算に対する感想についてでありますが、率直に申し上げまして、大変厳しい予算編成であったと言わざるを得ませ…(続きは議事録で)
答弁 教育長 石田昌敏(教育長は2004年9月まで)
佐野議員のご質問にお答えします。まず、学校週5日制の趣旨についてですが、学校、家庭、地域社会が一体となってそれぞれの教育機能を発揮する中で、子どもたちが自然体験…(続きは議事録で)
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つながり
- この議員が「平成14年第1回定例会」と述べています → 平成14年第1回定例会 この会期にこの議員の一般質問は記録されていません
議事録に書かれている名指しです。
2001年3月6日(代表質問)(1)平成13年度予算に関して/(2)人口対策について/(3)福祉問題/(4)環境問題北後志地域ごみ処理広域化計画に関して/(5)教育問題/(6)当面の課題についての見解
会議録の目次ではこの議員の件名が 6 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 6 件と数えています)。
質問
平成13年、西暦2001年、21世紀の新しい時代を迎えた今日、大きな変革の時代を迎えました。私たちのふるさと小樽が、そして小樽市民のすべての人々が、希望と活力を…(続きは議事録で)
答弁 市長 山田勝麿(市長は2011年3月まで)
佐野議員のご質問にお答えいたします。初めに、新年度予算と行財政運営について、何点かご質問がありましたが、まず新年度予算に対する感想ということでありますが、このた…(続きは議事録で)
答弁 教育長 石田昌敏(教育長は2004年9月まで)
佐野議員のご質問にお答えいたします。まず 「教育のあり方」についてですが 「教育とは本来、人と人との直接的なふれあいの中で、互いに教育者、 、となり学習者となっ…(続きは議事録で)
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つながり
- 執行部が「昨年の第4回定例会」と述べています → 平成12年第4回定例会 この会期にこの議員の一般質問は記録されていません
議事録に書かれている名指しです。
2000年3月7日(代表質問)平成12年第1回定例会本会議録まず最初に、新年度予算と行財政改革について
質問
平成12年、西暦2000年、今21世紀の新しい時代の開幕を間近に控えた今日、大きな変革の時代を迎えております。私たちのふるさと小樽が、そして小樽市民のすべての人…(続きは議事録で)
答弁 市長 山田勝麿(市長は2011年3月まで)
佐野議員の御質問にお答えいたします。初めに、新年度予算に対する感想ということでありますが、退職手当や公債費等の増加により、最終的に11年度予算の減債基金を取り崩…(続きは議事録で)
答弁 教育長 石田昌敏(教育長は2004年9月まで)
佐野議員の御質問にお答えいたします。まず、学校教育法施行規則の一部改正にかかわって 「学校評議員制度」についてですが、学校評議員は子供の、健やかな成長を図ってい…(続きは議事録で)
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つながり
- この議員が「平成12年第1回定例会」と述べています → 平成12年第1回定例会 この会期にこの議員の一般質問は記録されていません
議事録に書かれている名指しです。
現職かどうかは、小樽市の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。