帯広市議会 議席の記載なし
大林愛慶 議員
委員会:厚生委員会 委員、議会運営委員会 委員
議会だよりに載った、この議員の一般質問と答弁の要旨です。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
現職 帯広市の議員名簿(2026年5月15日更新)による 名簿の出どころ
この町は議事録を公開していないため、議会が発行する「議会だより」に載った一般質問の要旨から数えています。数は議会だよりに載ったものだけで、議場での一般質問のすべてとは限りません。
- 一般質問(議会だよりに載ったもの)
- 21件
- 質問に立った議会
- 21回
- いちばん新しい質問
- 2026年9月
年ごとの回数
- 2026年質問に立った議会 2回 一般質問 2件
- 2025年質問に立った議会 3回 一般質問 3件
- 2024年質問に立った議会 3回 一般質問 3件
- 2023年質問に立った議会 3回 一般質問 3件
- 2022年質問に立った議会 4回 一般質問 4件
- 2021年質問に立った議会 2回 一般質問 2件
- 2020年質問に立った議会 3回 一般質問 3件
- 2019年質問に立った議会 1回 一般質問 1件
この議員の一般質問(新しい順)
令和8年6月定例会生活機能を確保することは市民の生活の質を高めることに
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
人口減少や高齢化により、都市機能の集約が必要。立地適正化計画の策定をすすめるとのことだが、スケジュールは。
答弁(要旨) 答弁
立地適正化計画は令和8年度中の策定をめざしている。
質問(要旨)
都市計画と医療・福祉関係の連携が、生活機能の確保をすすめるうえで重要である。連携のあり方の考えは。
答弁(要旨) 答弁
各部の企画調整監で構成する「庁内策定委員会」を設置しており、医療・福祉など関連計画との整合を図りながらすすめていく。
質問(要旨)
生活機能を維持するための施設が確保され、居住場所との移動手段が確保されていることが重要。高齢者おでかけサポートバス事業は評価するが、バス停まで歩くことが困難な方…(続きは議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「生活機能」について、ほかの町の一般質問を見る
令和7年第5回定例会立地適正化計画策定に向けた考えは 地域で生活機能が活かせる都市づくりを
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質問(要旨)
立地適正化計画策定に向けて、外水氾濫や内水氾濫などを踏まえた防災・減災の視点や、生活拠点と交通のハブ拠点となる地域の考え方が必要と考える。今後、誘導区域の検討が…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
都市機能誘導区域は原則として居住誘導区域内に設定し、区域ごとに誘導すべき施設を定め、サービスの効率的な提供を図るもの。また、居住誘導区域は、良好な住環境の維持保…(続きは議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「立地適正化計画策定」について、ほかの町の一般質問を見る
2025年9月発行公共施設マネジメント計画 複合化への検討と満足度向上へ
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質問(要旨)
人口減少と人口構成の変化に伴い、施設に求められる機能やサービスも変化してきている。公共施設マネジメントをすすめるうえでは、これまでの施設の役割を再確認し、単なる…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
市の公共施設は老朽化がすすんでおり、大規模改修や更新の時期を迎えるが、すべての公共施設をこれまでと同様に維持、更新していくことは困難であると認識している。長期的…(続きは議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
令和6年第4回定例会市長の基本姿勢と公約進捗状況は人口減少社会への適応の視点とは
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
市長が貫いてきた基本姿勢と、4期目公約の推進状況を伺う。
答弁(要旨) 答弁
すべての市民の幸せを判断の基準に、まちづくりに取り組むことが、基本姿勢である。地域の活力が高まる中、十勝・帯広の可能性が広がるこのチャンスを逃さず、未来に向けて…(続きは議会だよりで)
質問(要旨)
人口減少社会へ適応するという考えは。
答弁(要旨) 答弁
人口減少社会を前提とし、活力あるまちづくりをすすめていく視点で、稼ぐ力・生活環境の質的向上で豊かに暮らせる地域を目指す。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「人口減少」について、ほかの町の一般質問を見る
2025年1月発行地域の人材確保対策の強化を!奨学金返済支援制度について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
道内でも奨学金返済支援を行っている自治体が増えているが、成果や課題の分析や受け止めは。
答弁(要旨) 答弁
実績がある道内自治体では、地元企業への就職に一定の効果がある一方、認知度向上に苦慮したとの話もあり、市の支援制度のあり方について検討中。
質問(要旨)
地元企業への就職、人材確保対策などに有効な施策と捉え、行政・企業が共にかかわることが必要と考えているが、企業の受け止めは。
答弁(要旨) 答弁
地元経済団体との意見交換では、連携の取組みには賛同されている。今後は支援制度のあり方について、より具体的に検討をすすめていく考え。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「奨学金返済支援制度」について、ほかの町の一般質問を見る
2024年9月発行こども基本法施行と主権者教育発達段階に応じた学習の工夫を!
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
こども基本法に主権者教育の推進がうたわれている。単に政治の仕組みについての知識を習得させるだけのものではなく、社会を支える主権者として政治的教養を身につけ社会へ…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
学校内外を含め様々な課題に対して、子どもたちが自分事として、自ら考え、自ら判断し、行動する力を養うことが求められている。また、子どもの自己決定の場を充実させる視…(続きは議会だよりで)
質問(要旨)
社会では多くの問題が発生。子どもの成長に応じた学習の工夫を。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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令和6年第1回定例会ひとり暮らし見守りの充実を!「てだすけサービス」支援強化を実施
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
市内のひとり暮らし高齢者は1万8036人、ひとり暮らし高齢者登録数は1817人であり、登録者を増やし日常から接点を持つことが必要では。
答弁(要旨) 答弁
登録により地域包括支援センターや民生委員との接点ができ、安否確認や緊急通報システムが利用可能となる。制度周知を図りながら、必要な人が登録して支援につながるよう努…(続きは議会だよりで)
質問(要旨)
令和6年度からの新たな訪問サービスの支援強化策の内容は。
答弁(要旨) 答弁
要支援1・2認定者およびチェックリストによる事業対象者への訪問型サービスのうち「てだすけサービス」の単価の見直しに向けた対応をすすめている。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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令和5年12月定例会号転出超過!若者が「まちづくり」へ参加できる仕掛けづくりを
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
アフターコロナにおいて、企業活動や市民生活の変化をどう捉えているか。
答弁(要旨) 答弁
オンラインでの活動の拡大により、地理的な制約が緩和されるなどの変化が生じている。また、感染症予防対策を意識した日常生活が5類感染症に移行した後にも続くなど、健康…(続きは議会だよりで)
質問(要旨)
10月末時点での社会動態の状況は。
答弁(要旨) 答弁
令和2年から令和4年にかけて人口が転入超過で推移していたが、直近では転出超過となっている。
質問(要旨)
若者の人口比率が高い今のうちに魅力ある仕事づくりや、若者がまちづくりに参加できる仕掛けづくりの検討を。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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令和5年第3回定例会「若者」転出者が3000人超転出入の傾向分析・対策強化を
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
若者の「地元定着」を実現できるかは地域の今後のありようを左右する。昨年の転出者は7398人であり、その約42%を15歳から29歳が占めている。分析をすすめるため…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
20歳から25歳は転入超過が続いており、進学で転出しても就職に伴い戻ってきている状況がうかがえる。そのほかは全国の人口動態と比較し、特有の目立った傾向が見られな…(続きは議会だよりで)
質問(要旨)
この年代が市の人口に占める割合が比較的高い今だからこそ、人口減少・少子化対策への一歩につながる取組みを。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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令和5年第1回定例会総合戦略(人口対策)は「地域力アップ」へ総合的に実行を
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
コロナ後を見据えたさらなる地域力アップに向け、どのように総合戦略を推進していくのか。
答弁(要旨) 答弁
これまで総合戦略に基づき、創業・起業の支援や企業立地の促進などを通じた新たな仕事づくりの他、子育て支援体制の充実や仕事と家庭を両立できる環境づくり、教育支援や住…(続きは議会だよりで)
質問(要旨)
難しい問題にも総合的かつ着実に対応し、総合戦略を推進してもらいたい。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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2023年1月発行「まちなか活性化」今後の方向性「大空学園」「学び育む」成果へ
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
第3期帯広市中心市街地活性化基本計画策定から2年。作成当時、コロナや藤丸閉店は予期せず、環境変化の中にあるが、まちなか活性化についての認識は。
答弁(要旨) 答弁
物で人を集める時代から、人と人が交流し価値を生み出す時代に変わってきている。域内外の交流で新たな価値がっくり出されるエリアとしての可能性や地方都市の魅力の具現化…(続きは議会だよりで)
質問(要旨)
大空学園開校から6か月。異学年交流により生まれたメリットは。
答弁(要旨) 答弁
中学生が小学生のサポートに回る場面や小学生が中学生を尊敬のまなざしで見る場面も生まれるなどしている。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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令和4年第4回定例会今必要な「まちづくり要素」は「若者・新フードバレー・物価対策」
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
将来のまちづくりを担う若者の置かれている状況を的確に把握し、声を受け止めながら様々な施策をすすめていくことが人口対策、これからのまちづくりに求められているのでは…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
将来を担う若者世代が前向きな思いをもち、暮らし続けられるまちづくりが重要。地域の強みや資源を生かした事業の創出や子育て支援、教育支援などをすすめていく。
質問(要旨)
15〜34歳の非正規率は29・6%。正社員化・定住に向けた企業との連携はどのように行っているのか。
答弁(要旨) 答弁
民間事業者と連携し、学びと仕事のつながりに触れるイベントを開催。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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2022年6月発行コロナ感染の自宅療養者の支援を!脱炭素社会へのステップアップを!
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
オミクロン株では、高齢者・年少者の感染拡大が続き、特にひとり暮らし感染者への支援の取組みは重要。高齢者などの自宅療養者への生活支援の状況は。
答弁(要旨) 答弁
保健所の要請に応じ、市の保健師を派遣し、支援を行ってきた。健康推進課では健康面の相談対応、感染の判断や検査にかかわる問合せへの対応、物資配送業者の紹介などを行っ…(続きは議会だよりで)
質問(要旨)
環境モデル都市の取組みは順調に推移しているが、さらなるCO2削減に向けた新たなステップを検討する考えは。
答弁(要旨) 答弁
技術革新も必要であり、本市で利用可能な手法について検討が必要。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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2022年3月発行米沢のりひさ市長3期12年間の成果
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
小中学校の耐震化の推進、おでかけサポートバス事業の開始、消防の広域化や、新総合体育館建設など、着実に変化を生みだし、安全安心なまちづくり・地域振興につなげてきた…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
就任以来、「全ての市民の幸せ」をまちづくりの座標軸として市政を執行してきた。農業を基盤とした産業振興、創業・起業・人材育成、子育て・教育環境や医療体制の整備など…(続きは議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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2022年1月発行8月期「コロナ感染急激に拡大」感染者への支援体制の充実を!
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
緊急事態措置が延長される中、十勝でも8月期のコロナ感染者が600人と急増。一時は自宅療養者が140人超えの事態となった。適切に医療を受けられる体制と、独り暮らし…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答
保健所による健康観察が行われ、緊急時の連絡体制も整っているが、保健所の要請を受け、8月中旬より保健師を派遣し支援を行ってきた。希望者には10日分の食料や日用品の…(続きは議会だよりで)
質問(要旨)
最悪の事態を常に想定し準備を進めを。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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令和3年第2回定例会行政改革は「市民・企業・行政」それぞれの強み・能力を生かすべき
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
市は数次にわたり行財政改革をすすめてきた。コロナ禍で生活環境・生活様式がどのように変化するか見通せない。変化に対応した行財政運営をすすめる視点や市民の理解と納得…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
自治体を取り巻く環境は厳しさが増す中、安定的に行政サービスを提供し、住民福祉の向上を図っていくためには、行財政改革の推進が必要。人材や財源など、限りある資源を効…(続きは議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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2021年3月発行幼保・学校の休園・学級閉鎖などには保護者への支援強化が必要
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
コロナ感染者の発生により、保育所の休所や学校の学級閉鎖となった場合、仕事を休むことができない保護者の支援として、ファミリーサポートセンターがある。利用会員が身近…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
ファミサポセンターは保護者の就労の場合の預かりが最も多い。コロナ禍においても感染症対策を行いながら実施している。提供会員を増やし、利用会員が身近な地域で支援を受…(続きは議会だよりで)
質問(要旨)
コロナ禍の一定期間、利用料金の一部支援を検討すべき。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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第4回定例会社会・経済の原動力は労働者 雇用を守る支援の強化を!
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
コロナ禍で総合戦略の推進に影響が心配される。今後の対応の考えは。
答弁(要旨) 答弁
経済活動や人の移動抑制でどのような影響が生じるか注視。コロナ禍をきっかけに、「安全・安心の重要性」や「人のつながり」の大切さが再認識されており、安心して暮らせる…(続きは議会だよりで)
質問(要旨)
コロナ禍でエッセンシャルワーカーの重要性が認識されている。パート・非正規労働者が増えている中、パートタイム・有期雇用労働法の周知・啓発方法を伺う。
答弁(要旨) 答弁
法の施行に関するパンフレットを事業者に送付。また市の工事などの受注者に対し不合理な待遇差の禁止も周知済み。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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2020年3月発行地域の安心づくりは市民と共に!
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質問(要旨)
市民と共に地域の安全・安心をつくり上げることが必要。地震・火災・虐待・放課後の安心づくりの取組みは。
答弁(要旨) 答弁
建築物の耐震化率は平成30年度末で89・8%。費用の負担感から耐震改修に至らないという意向が多い。火災警報器の設置は令和元年6月で73%。ひとり暮らし高齢者宅へ…(続きは議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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2020年1月発行共働き世帯が増加 子育てできる環境整備を!
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
女性の社会進出の進行で多様な保育需要が高まっている。今後の考えを伺う。
答弁(要旨) 答弁
仕事と子育てが両立できる環境は重要。第2期おびひろ子ども未来プランの策定を通じ、地域全体で子育てできる環境の整備に取り組んでいく。
質問(要旨)
女性の就業状況は。また、共働きが増加する中、児童保育センターの入所希望の増加も考えられるが、市の見解は。
答弁(要旨) 答弁
平成27年の国勢調査で25~44歳の女性の就業率は72%であり、就業率は上昇している。児童保育センターは新年度の入所状況を踏まえ、10名程度以上の待機児童が複数…(続きは議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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平成31年第1回(3月)定例会「農業・環境・エネルギー」その大事な資源の循環システムを
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
安全安心に暮らせるまちづくり・地域経済の基盤づくりには、農業・環境・エネルギーの調和した循環型地域づくりが必要。基本的な考え方は。
答弁(要旨) 答弁
農業の持続的発展を図るためには、環境への配慮やバイオマスの利活用促進に取り組み、関連産業の振興や雇用創出につなげていくことが重要。バイオマスや新エネルギーの導入…(続きは議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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現職かどうかは、帯広市の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。