帯広市議会 令和4年第4回定例会 議会だより(第38号・2022年9月発行)
今必要な「まちづくり要素」は「若者・新フードバレー・物価対策」
議会だよりの要旨によると、2022年9月、帯広市議会の一般質問で、大林愛慶議員が質問し(見出しは「今必要な「まちづくり要素」は「若者・新フードバレー・物価対策」」)ました。
- 質問者
- 大林愛慶 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
将来のまちづくりを担う若者の置かれている状況を的確に把握し、声を受け止めながら様々な施策をすすめていくことが人口対策、これからのまちづくりに求められているのでは。
答弁(要旨) 答弁
将来を担う若者世代が前向きな思いをもち、暮らし続けられるまちづくりが重要。地域の強みや資源を生かした事業の創出や子育て支援、教育支援などをすすめていく。