帯広市議会 議会だより(第35号・2022年1月発行)
8月期「コロナ感染急激に拡大」感染者への支援体制の充実を!
議会だよりの要旨によると、2022年1月、帯広市議会の一般質問で、大林愛慶議員が質問し(見出しは「8月期「コロナ感染急激に拡大」感染者への支援体制の充実を!」)ました。
- 質問者
- 大林愛慶 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
緊急事態措置が延長される中、十勝でも8月期のコロナ感染者が600人と急増。一時は自宅療養者が140人超えの事態となった。適切に医療を受けられる体制と、独り暮らしの感染者などを支援するためのチームをつくるべきでは。
答弁(要旨) 答
保健所による健康観察が行われ、緊急時の連絡体制も整っているが、保健所の要請を受け、8月中旬より保健師を派遣し支援を行ってきた。希望者には10日分の食料や日用品の提供もされているほか、医師会や薬剤師会が連携することで、自宅に処方薬の配送も行わ…(続きは議会だよりで)