みんなの議会

帯広市議会  議会だより(第36号・2022年3月発行)

米沢のりひさ市長3期12年間の成果

議会だよりの要旨によると、2022年3月、帯広市議会の一般質問で、大林愛慶議員が質問し(見出しは「米沢のりひさ市長3期12年間の成果」)ました。

質問者
大林愛慶 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

小中学校の耐震化の推進、おでかけサポートバス事業の開始、消防の広域化や、新総合体育館建設など、着実に変化を生みだし、安全安心なまちづくり・地域振興につなげてきた。大事にしてきた「政治理念」と成果をお聞きする。

答弁(要旨) 答弁

就任以来、「全ての市民の幸せ」をまちづくりの座標軸として市政を執行してきた。農業を基盤とした産業振興、創業・起業・人材育成、子育て・教育環境や医療体制の整備などに取り組み、圏域の一体感が醸成され、比較的堅調に人口が推移するなど、地域の発展基…(続きは議会だよりで)

出典:帯広市議会 議会だより(第36号・2022年3月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる