みんなの議会

帯広市議会  議会だより(第46号・2024年9月発行)

こども基本法施行と主権者教育発達段階に応じた学習の工夫を!

議会だよりの要旨によると、2024年9月、帯広市議会の一般質問で、大林愛慶議員が質問し(見出しは「こども基本法施行と主権者教育発達段階に応じた学習の工夫を!」)ました。

質問者
大林愛慶 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

こども基本法に主権者教育の推進がうたわれている。単に政治の仕組みについての知識を習得させるだけのものではなく、社会を支える主権者として政治的教養を身につけ社会への参加意識を高めていくことが求められる。市の認識は。

答弁(要旨) 答弁

学校内外を含め様々な課題に対して、子どもたちが自分事として、自ら考え、自ら判断し、行動する力を養うことが求められている。また、子どもの自己決定の場を充実させる視点で、子ども自身の権利意識の高まりに寄与するものと認識している。

出典:帯広市議会 議会だより(第46号・2024年9月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる