栗山町議会 元職
大井賢治 議員
議会の一般質問(議員が町政について質問し、町長などが答弁する時間)での、この議員の一般質問と答弁です。議事録の言葉のままで、要約はしていません。
元職 栗山町の議員名簿が見つかりませんに載っていません
- 一般質問
- 8件
- 質問に立った議会
- 5回
- いちばん新しい質問
- 2016年3月9日
年ごとの回数
- 2016年質問に立った議会 1回 一般質問 1件
- 2014年質問に立った議会 1回 一般質問 2件
- 2013年質問に立った議会 1回 一般質問 2件
- 2012年質問に立った議会 2回 一般質問 3件
この議員の一般質問(新しい順)
2016年3月9日TPP対策事業のあり方について
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
通告に従って、大綱1点を質問させていただきます。TPP対策事業のあり方について、本年1月になって農水省は平成27年度補正予算によるTPP対策の一環事業として農業…(続きは議事録で)
TPP対策とうたい、今回の事業のように非常にハードルが高く、ごく少数の全道の一握りの大型経営者だけがその範囲にしかならないという。私が考えるには、TPP対策、ま…(続きは議事録で)
その他のTPP対策についてですが、いまだに明確に打ち出されておりません。芯まで浸透していないということです。それから、国は春までには何とかそのTPP対策を政策し…(続きは議事録で)
今の件につきましても、道にまた強く要望をしていっていただきたいと思います。私の質問をこれで終わります。
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
TPP対策事業のあり方についてのご質問でありますが、TPPにつきましては、昨年10月に関係12カ国間において大筋合意がなされたところであります。TPPの大筋合意…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
私も今回のTPP対策のこの関連する事業、担い手確保あるいは経営強化支援事業でありますけれども、内容等を確認したときに非常におっしゃるとおりで、期間がない中での進…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
当然先ほどお話ししたとおりで、管内の集まる機会のときにも各町村からいろいろな課題、要請項目をそれぞれ出すように指示をされ、出しているところでありますが、私の町と…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
大井議員。
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2014年3月11日(1)農村道の簡易舗装整備を/(2)河川改修整備と災害被害の予測を
議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
通告に従い、大綱2点を質問させていただきます。1点目、農村道の簡易舗装整備をであります。本町においては、町道からのつなぎ目線として舗装で結ぶ経路が未整備の地域も…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
1点目の農村道の簡易舗装整備をについてのご質問でありますが、町が管理する道路は平成24年度末現在で346路線、延長は約29万7,600メートルで、そのうち舗装道…(続きは議事録で)
再質問
大綱1点目について再質問させていただきます。こんな出来事がありました。今年の1月に天気もよいのに車を側溝に落としてしまったので、引き揚げてほしいと一人の男性が私…(続きは議事録で)
今盛んに行われている改良区のほうの基盤整備事業でありますけれども、いろいろ広域にわたりましてその事業が行われておりますが、その中で取りつけ歩道、新たな新設が開設…(続きは議事録で)
大綱2点目に入ります。2点目の再質問であります。最近は、災害について多く語られるようになりました。災害にもいろいろと種類がありますが、栗山を中心に考えますとやは…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
再質問にお答えを申し上げたいと思いますが、恐らく町外から来られた方はなかなか道路網等々きちっとした中での把握をされて来られていないということもあるし、田舎道にな…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
基本的に基盤整備に伴う道路整備ということでありますけれども、ご存じのとおり国が事業主体でやるもの、道が事業主体でやるもの、そして小規模については町村がと、こうい…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
先ほど冒頭お話ししたとおり、普通河川では町費河川ということで管理する、そういう河川が30河川あると。合計36で、延長が132キロとお話ししたとおりで、かなりの数…(続きは議事録で)
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2013年3月8日(1)国からの補正予算の活用/(2)鹿防護フェンスの維持管理について
議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
通告に従って大綱2点を質問させていただきます。まず、1点目、国からの補正予算の活用といたしまして、昨年国の政権がかわり、大きく政策も見直され、本年1月には国より…(続きは議事録で)
国からの補正予算の活用ということで、町としても非常に敏感に予算獲得を、動きについて行動されているということであります。本当にありがたいことだなと思っております。…(続きは議事録で)
今そのようにお伺いいたしましたので、ぜひ期待しておりますので、また調べていただきたいと思います。また、同じ農水整備事業型の予算の中で新規就農者の今まで2年間就農…(続きは議事録で)
今の新規就農型の件でありますけれども、やはり新規就農と言われれば最初のスタートというものが研修終わった後、その1年目、2年目というのは非常に苦労すると思われます…(続きは議事録で)
以上で質問を終わらせていただきます。
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
1点目の国からの補正予算の活用をについてのご質問でありますが、本年2月26日に緊急経済対策を柱とする平成24年度補正予算が可決成立したところでもあります。この補…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
大井議員の再質問の中に6次産業支援事業ということで、具体的な内容はまだ私どものほうへはおりてきておりませんので、当然近々に農水省から道経由で我々のもとへ来るだろ…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
再々質問の中での新規就農につきましてのご質問でございますが、この事業についてはある程度の資料も私どもにも来ておりますし、既に24年度から実施されているものもある…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
鹿防護柵の管理関係に関する今のご質問でありますけれども、先ほどお話ししたとおり全体の農政事業の中で展開をしていくということでは、防護柵の維持管理ということで先ほ…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「鹿防護フェンス」について、ほかの町の一般質問を見る
2012年9月11日(1)道道1008号夕張長沼線の早期完成を/(2)今後の広域連携の枠組みは
議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
通告に従い、大綱2点を質問させていただきます。1点目、道道1008号夕張長沼線の早期完成を。栗山の経済活性化として提案したいのが道路の開発で、現在工事が中断して…(続きは議事録で)
今夕張山系から流れ出る夕張川の本系は昔から変わることなく続くもの。今年は、栗山町も干ばつに見舞われ、早くシューパロダムが完成し、このような年でも農業用水制限を受…(続きは議事録で)
当然栗山の経済効果も非常に大きいものがあると思われます。また、現在夕張市側としても1008号線工事着工に対して重視していまして、請願中とのことで、この道道ができ…(続きは議事録で)
夕張方面や、また岩見沢方面、また三笠方面から栗山町への入り口の看板についてはモニュメントもついて立派で目立ちますけれども、夕張方面からの特に274号線上、川端手…(続きは議事録で)
また、今後の広域連携のあり方については、議会側としても協議していただいて、また近隣の議員さんにも働きかけ、連携について模索、検討を重ねていきたいと思います。以上…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
1点目の道道1008号夕張長沼線の早期完成をについてのご質問でありますが、本路線は夕張市清水沢を起点とし、本町の南部地区を経由して長沼町までを結ぶ一般道道で、総…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
大井議員の再質問にお答えを申し上げたいと思いますが、冒頭シューパロダムのお話が出ておりました。これは、ご存じのとおり今粛々とその事業の推進を図っているところであ…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
先ほどもお話ししたとおり、これは空知期成会の中でそれぞれ会議の中で各事業精査をしていただいて、夕張市にも当然同時に行動していただいておりますので、今後とも地域と…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
町のPRを兼ねたモニュメント看板ということで、今から約二十二、三年ほど前、平成に入りまして竹下内閣のときにふるさと創生ということで一斉に事業展開するときも補助金…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「号夕張長沼線」について、ほかの町の一般質問を見る
2012年3月8日中学校統合に向けての考え
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
通告文に従って、質問させていただきます。中学校統合に向けての考え。現在少子化問題があちこちで聞かれるようになり、本町でも例外ではなく、大きくクローズアップされよ…(続きは議事録で)
統合へ向けての対策の中で、栗山中学校は人数的に、そしてクラス割り、また先生の配置など受け入れ態勢は大丈夫であるのかお伺いしたいと思います。
こういった議論の積み重ねが地元の住民あるいはPTAとの距離を縮めることになると思いますので、今後とも十分議論をしていただいて、あくまでも子供たちは大人のつくって…(続きは議事録で)
質問を終わらせていただきます。
答弁 教育長 鈴木紀元(教育長は2015年9月まで)
大井議員のご質問にお答え申し上げます。中学校統合に向けてのご質問ですが、①のどのような考えで統合問題を提起したのかにつきまして2つの理由を申し上げます。1つ目の…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
③の中学校統合に関連しての南部地域の振興策についてのご質問でありますが、南部地域に限らず少子高齢、人口減少が顕著化する中での地域振興対策は、今後町政を進めていく…(続きは議事録で)
答弁 教育長 鈴木紀元(教育長は2015年9月まで)
栗山中学校の受け入れ態勢についてお答え申し上げます。仮に平成26年4月に統合を開始したと、こういうふうに仮定しますと、在籍生徒数が現在のままだと仮定いたしますと…(続きは議事録で)
答弁 教育長 鈴木紀元(教育長は2015年9月まで)
今後の住民との懇談スケジュールについてお答え申し上げます。まず、これまで両中学校のPTAを初めとする説明を行ってきたことは先ほど申し上げましたけれども、これまで…(続きは議事録で)
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現職かどうかは、栗山町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。