みんなの議会

東川町議会 平成20年第1回定例会 ひがしかわ議会だより(第137号・2008年5月発行)

農村民泊増加の対応は

議会だよりの要旨によると、2008年5月、東川町議会の一般質問で、米田保議員が質問し(見出しは「農村民泊増加の対応は」)、町長が答弁しました。

質問者
米田保 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

関西方面の修学旅行生の農泊体験学習が年々増え続け、平成20年の予約状況は生徒数2444人で延べ農家戸数360戸です。簡易宿泊を募集し許可申請をしたところ、現在28戸が許可され、3月に旅館業経営許可書の交付を受けました。この動きへの対応と考え…(続きはひがしかわ議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

グリーンツーリズムの推進は「プライムタウンづくりの計画」の基本計画の中で位置付けをしています。交流人口の増加による地域振興だけでなく、都市部との交流を通じ、農業への誇りを新たにするなど農業・農村の活性化にもつながると期待でき、事業支援と推進…(続きはひがしかわ議会だよりで)

出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第137号・2008年5月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる