みんなの議会

和寒町議会 令和5年第3回定例会 議会だより「ワットサム」(第113号・2023年11月発行)

こども誰でも通園制度(仮称)とICTは

議会だよりの要旨によると、2023年11月、和寒町議会の一般質問で、小野田久美子議員が質問し(見出しは「こども誰でも通園制度(仮称)とICTは」)、奥山町長、保健福祉課参事が答弁しました。

質問者
小野田久美子 議員
答弁者
奥山町長、保健福祉課参事

議会だよりの要旨から。全文は議会だより「ワットサム」でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)

質問(要旨)

国は、「こども誰でも通園制度(仮称)」を来年度から本格実施するようだが体制は。保護者への連絡、情報共有や職員の業務負担軽減、保育の質や働きがいの向上を目指すために、ICTシステム(スマホアプリ)を導入しては。

答弁(要旨) 奥山町長

保護者の要望にできる限り応えるように努めているが、0歳児や一歳児の利用が多い時には、職員のやりくりがつかないので断る事もある。利用した保護者からは、「育児負担の軽減になった」「子どもを気にせず自分の通院や用事が足せる」「同じ年齢の子どもと交…(続きは議会だより「ワットサム」で)

出典:和寒町議会 議会だより「ワットサム」(第113号・2023年11月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる