和寒町議会 令和5年第2回定例会 議会だより「ワットサム」(第112号・2023年8月発行)
保育所のオムツの持ち帰りは
議会だよりの要旨によると、2023年8月、和寒町議会の一般質問で、酒向勤議員が質問し(見出しは「保育所のオムツの持ち帰りは」)、奥山町長、保健福祉課長が答弁しました。
- 質問者
- 酒向勤 議員
- 答弁者
- 奥山町長、保健福祉課長
議会だよりの要旨から。全文は議会だより「ワットサム」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)
質問(要旨)
使用済みオムツの持ち帰りが家庭の負担になっている保育所に通われている乳幼児の健康等を把握するために持ち帰るオムツは、ごみの有料化に伴い、他のごみと一緒に入れて保管するなど非衛生的な状況である。持ち帰りの必然性の再確認、処理ボックスの設置など…(続きは議会だより「ワットサム」で)
答弁(要旨) 奥山町長
使用済みオムツは、ごみ収集日までに大量になるため保管場所の確保が難しい事や、保護者が児童の排泄状況や一日に利用した量の把握をしていただくこと等を目的としている。こうした状況の中、今年1月厚生労働省から認可保育所における使用済みオムツの処分を…(続きは議会だより「ワットサム」で)
出典:和寒町議会 議会だより「ワットサム」(第112号・2023年8月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる