みんなの議会

和寒町議会 令和5年第1回定例会 議会だより「ワットサム」(第111号・2023年5月発行)

これからの少子化対策は

議会だよりの要旨によると、2023年5月、和寒町議会の一般質問で、池澤哲也議員が質問し(見出しは「これからの少子化対策は」)、奥山町長が答弁しました。

質問者
池澤哲也 議員
答弁者
奥山町長

議会だよりの要旨から。全文は議会だより「ワットサム」でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(12ページ)

質問(要旨)

本町はこれまで、保育料や医療費の無償化など、様々な子育て支援の充実を図っているが、少子化に歯止めがきかない深刻な状況である。少子化の現状と、今後取組む少子化対策は。

答弁(要旨) 奥山町長

本町の出生数は、平成24年までは毎年30人弱で推移してきたが、その後は減少傾向にあり、令和3年には7人と過去最少となった。要因として未婚化、晩婚化のほか長引くコロナ禍で、生活環境や若者の経済的不安定さなど、様々な要因が複雑に関わっていると言…(続きは議会だより「ワットサム」で)

出典:和寒町議会 議会だより「ワットサム」(第111号・2023年5月発行) 議会だより PDF(12ページ) 間違いを知らせる