みんなの議会

和寒町議会 令和4年第1回定例会 議会だより「ワットサム」(第107号・2022年5月発行)

新規就農対策は

議会だよりの要旨によると、2022年5月、和寒町議会の一般質問で、池澤哲也議員が質問し(見出しは「新規就農対策は」)、奥山町長、産業振興課長が答弁しました。

質問者
池澤哲也 議員
答弁者
奥山町長、産業振興課長

議会だよりの要旨から。全文は議会だより「ワットサム」でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(11ページ)

質問(要旨)

高齢化や後継者不足による農家戸数の減少が続く中、担い手の育成確保が大きな課題となっている。3期目となる奥山町長は、地域おこし協力隊制度を活用した新規就農者の受入による、農業経営の第三者継承を推進したいと述べられているが、どのような進め方をす…(続きは議会だより「ワットサム」で)

答弁(要旨) 奥山町長

平成2年から農村生活体験事業による都市部女性の受入れに取り組み、一定の成果はあったが、近年受入農家の減少などにより、事業継続が難しい状況にある。また、農業活性化センター農想塾が担ってきた、農業後継者育成研修事業は、研修生の応募や採用が見込め…(続きは議会だより「ワットサム」で)

出典:和寒町議会 議会だより「ワットサム」(第107号・2022年5月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる