和寒町議会 令和3年第3回定例会 議会だより「ワットサム」(第105号・2021年11月発行)
除雪の在り方は
議会だよりの要旨によると、2021年11月、和寒町議会の一般質問で、窪田裕二議員が質問し(見出しは「除雪の在り方は」)、奥山町長が答弁しました。
- 質問者
- 窪田裕二 議員
- 答弁者
- 奥山町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だより「ワットサム」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(12ページ)
質問(要旨)
ここ数年、異常気象により、各地で影響が出ている中、本町も昨年は例年以上の大雪に見舞われ、町民も大変苦労された。その様な中、公営住宅や個人宅など担当していた業者が撤退することになり、町民も大変心配されている。業者撤退による現状と課題を伺う。
答弁(要旨) 奥山町長
町内の現状については、住宅店舗など13業者が依頼を受けており、その中の1社が撤退された。また、公営住宅除雪の際、通路除雪のクレームなど、問題解決がされてこなかったことが大きな要因だと伺っている。公営住宅の通路については、緊急車両・ガス・灯油…(続きは議会だより「ワットサム」で)
出典:和寒町議会 議会だより「ワットサム」(第105号・2021年11月発行) 議会だより PDF(12ページ) 間違いを知らせる