和寒町議会 令和3年第3回定例会 議会だより「ワットサム」(第105号・2021年11月発行)
有害鳥獣の対策は
議会だよりの要旨によると、2021年11月、和寒町議会の一般質問で、池澤哲也議員が質問し(見出しは「有害鳥獣の対策は」)、奥山町長、産業振興課長が答弁しました。
- 質問者
- 池澤哲也 議員
- 答弁者
- 奥山町長、産業振興課長
議会だよりの要旨から。全文は議会だより「ワットサム」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)
質問(要旨)
本年より中山間事業による電気柵設置への助成が廃止となり、農作物への被害拡大が懸念されるが、今後の対応は。また、猟友会によるシカの駆除頭数は200頭を超え、会員の負担も増加している。捕獲罠に監視センサーを組み入れたIoT機器を活用し、見回り負…(続きは議会だより「ワットサム」で)
答弁(要旨) 奥山町長
本町の対策としては、昨年度は216頭の捕獲を行っているが、捕獲頭数は毎年増え続けており、猟友会の対応だけでは厳しい現状にある。電気柵設置への支援は、中山間事業において、平成17年度より実施してきたが、令和2年度に、国の会計検査での指摘により…(続きは議会だより「ワットサム」で)
出典:和寒町議会 議会だより「ワットサム」(第105号・2021年11月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる