和寒町議会 令和3年第2回定例会 議会だより「ワットサム」(第104号・2021年8月発行)
空き家等の解体対策と環境保全は
議会だよりの要旨によると、2021年8月、和寒町議会の一般質問で、中原浩一議員が質問し(見出しは「空き家等の解体対策と環境保全は」)、奥山町長が答弁しました。
- 質問者
- 中原浩一 議員
- 答弁者
- 奥山町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だより「ワットサム」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
本町の空き案件数、空き家等の固定資産税の徴収方法、納税状況については。国の空き家等の措置法改正での対応は。また国連サミットでのSDGsの景観・環境対策としての危険家屋の衛生上の課題、再利用や解体等に対しての補助など必要と考えるが。
答弁(要旨) 奥山町長
町としては、個人の情報を把握することが困難なことから空き家としての調査はしていない状況。空き家等の固定資産税の徴収方法については、固定資産税の対象となる家屋として、一般的に土地に定着して建造され、屋根及び壁を有し、雨風をしのぐ一定の空間を有…(続きは議会だより「ワットサム」で)
出典:和寒町議会 議会だより「ワットサム」(第104号・2021年8月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる