みんなの議会

和寒町議会 令和2年第3回定例会 議会だより「ワットサム」(第101号・2020年11月発行)

光回線で行政としてのネット活用は

議会だよりの要旨によると、2020年11月、和寒町議会の一般質問で、中原浩一議員が質問し(見出しは「光回線で行政としてのネット活用は」)、奥山町長が答弁しました。

質問者
中原浩一 議員
答弁者
奥山町長

議会だよりの要旨から。全文は議会だより「ワットサム」でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)

質問(要旨)

コロナ禍の中、新たな生活スタイルとしてウェブ会議の需要が高まっており、本町の農村エリアにも光回線が整備されることから、行政としてどのような活用が考えられるのか。

答弁(要旨) 奥山町長

NTT東日本が事業主体となって、町全体にできるだけ早く光回線が整備できるよう、事務手続きを進めている。光回線が整備されオンライン化された後の行政の活用方法は、オンライン授業や、各種会議、研修会の開催、行政情報の配信などの活用に努める。

出典:和寒町議会 議会だより「ワットサム」(第101号・2020年11月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる