和寒町議会 令和2年第2回定例会 議会だより「ワットサム」(第100号・2020年8月発行)
魅力ある図書館づくりへの対策は
議会だよりの要旨によると、2020年8月、和寒町議会の一般質問で、小野田久美子議員が質問し(見出しは「魅力ある図書館づくりへの対策は」)、沓澤教育長が答弁しました。
- 質問者
- 小野田久美子 議員
- 答弁者
- 沓澤教育長
議会だよりの要旨から。全文は議会だより「ワットサム」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
読書離れが叫ばれている子どもへどう対応するのか。また、町立図書館の高齢化社会へ向けたサービス向上、町民ボランティアの活用、新型コロナウイルス感染症予防をしながら図書館の利用をどう維持していくのか。
答弁(要旨) 沓澤教育長
町立図書館の昨年度登録者数が4,658名、利用者数7,699名、貸出冊数34,214冊、人口一人あたり貸出冊数8・70で、全道平均5冊台と比べても高い貸出率である。図書館活動は、学校、病院、保育所、こども館、芳生苑への配本や土曜おはなし会ブ…(続きは議会だより「ワットサム」で)
出典:和寒町議会 議会だより「ワットサム」(第100号・2020年8月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる