和寒町議会 平成30年第4回定例会 議会だより「ワットサム」(第94号・2019年2月発行)
自治会のあり方については
議会だよりの要旨によると、2019年2月、和寒町議会の一般質問で、佐々木広行議員が質問し(見出しは「自治会のあり方については」)、奥山町長が答弁しました。
- 質問者
- 佐々木広行 議員
- 答弁者
- 奥山町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だより「ワットサム」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
本町の人口は、昭和31年に1万1,736人であったのがピークであり、その後年々減少の一途である。人口減少の対応により、行政区から自治会に移行して10年が経過したが、様々な問題点が出てきている。特に人口減少と高齢化であるが、現状認識とこれから…(続きは議会だより「ワットサム」で)
答弁(要旨) 奥山町長
従前、行政運営を円滑に推進するため、町が行政区を設置した。その後、地域人口の減少や小学校閉校に伴い行政区の再編が進められ、平成20年には町民の積極的な参画と行政との協働のまちづくりを推進するため、現在の自治会制度に移行してきている。現状認識…(続きは議会だより「ワットサム」で)
出典:和寒町議会 議会だより「ワットサム」(第94号・2019年2月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる